1. 学力の向上を図るとともに、読書、スポーツ、その他の諸活動を奨励します。 学力のあるお子さんを優遇したり、特典を与えることはしていません。
2. 学力がついていないお子さんに合わせて、指導をおこないます。
3. 三回指導したにもかかわらず覚えていない場合、或いは基本を理解していない場合、厳しくなります。
2. 学力がついていないお子さんに合わせて、指導をおこないます。
3. 三回指導したにもかかわらず覚えていない場合、或いは基本を理解していない場合、厳しくなります。
4. 教科書を机の上において学習するよう、また、教科書で調べずに、講師に質問をしないように指導いたします。安易に人に尋ねず、自分で考える習慣をつけるためです。
5. 遅刻を繰り返すお子さんは叱ります(車で通っているお子さんはその限りではありません。)。 時間をきちんと守ることは、将来社会人として求められる基本的な事柄であるため、身につけておく必要があります。
6. 宿題はほぼ毎回出しています。宿題をやってこなかった場合、居残りをしてもらいます。
(「脱ゆとり教育」以後、学校から出される課題が飛躍的に増えました。そのため、塾が出す宿題については、以前と比べると無理がないよう配慮しています。)
7. 「指導方針」は今後、加筆・添削をおこなっていきます。また、国の施策や社会情勢に応じて変わることがあります。
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